トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

ホーム開幕・レノファ山口戦を前にスポーツ公園へ

 東京ヴェルディ戦に負け、憂鬱な毎日を過ごしています。


 試合を振り返りながら、ああでもない、こうでもないとか、この選手はJ3で通用するけど、J2では通用しないのかなとかあれこれ。


 10日、11日が非公開の練習なので、レノファ山口戦に向けての練習を観戦するためスポーツ公園に出かけました。


 スポーツクラブは、平日にしては見学者も多いんですが、何せ北西の風が強く非常に寒かったです。


 練習開始は10時から。


非公開練習のためのネット。

選手、監督、スタッフの登場。

練習前のミーティング。

黒木・前田・吉村ヘッド。

前田・川西。

4組に色分けしての実践練習。

練習風景。

練習風景。

練習風景。

練習風景。

練習風景。

練習風景。

ゴールキーパ陣の話し合い。一人はユース

全体練習が終わってのランニング。

練習が終わっての一時。

 東京ヴェルディ戦の敗戦を引っ張ることなく、選手全員大声をだし元気よく練習に取り組む姿勢は非常に頼もしく、レノファ山口戦は、やってくれると確信。


 V・ファーレン長崎との練習試合で痛んだ選手がいるのと、東京ヴェルディ戦での内容等で、選手が多少入れ替わるかもしれない。


 ホーム開幕戦まで後3日、連敗は許されない。


 J1清水の選手が第2節勝利し、勝利インタビューで開幕戦負けたとき降格が頭をよぎった話していたが、開幕当初の連敗はシーズを通して非常に厳しくなる。


 選手を信じ、勝利を信じて大声をだし応援しする。


 勝利の歌「大分の使者」を。


 頑張れトリニータ。
 

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