トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

九州ダービー・アビスパ福岡戦2:1で劇的勝利

 勝ちました「2:1」で、後半ロスタイムDF・鈴木義宣のゴールで。


 大方の予想では圧倒的な福岡有利を覆し、大分トリニータが勝利、勝ち点3ゲット。


 開幕勝利、それもJ2復帰初戦、相手はJ1降格の福岡、嬉しくて涙。


 自宅を6時35分出発、途中基山サービスエリヤで休憩、レベスタに到着は9時、予定
していた駐車場は大分の車で一杯、臨時駐車場の野球場へ。


久しぶりのレベルファイブスタジアム。

開門を待つ大勢のトリサポ。

決起集会、一段と熱が入る。

ゴール裏を埋め尽くすトリサポ。試合前の練習風景。アトラクション。

トチニータ2:1で勝利トリ戦士、試合終了後ゴール裏へ

 今日の試合は、とてもすばらしい試合だった。


 前半、多少の堅さが有りぎこちなかったが、試合が進むにつれ伸び伸びと、MF・怜の
ゴール以降は、大分が試合を支配し有利に展開。


 前半終了間近、駒野のフリーキックで一点失うも、後半に入っても試合を支配しロスタイムにDF・鈴木(義)のゴールで勝ち越し逃げ切り勝利。


 守護神高木のスーパーセーブ、鉄壁守備陣の武内・鈴木(義)・福森、ボール奪取の姫野、華麗で視野の広い古手川、サイドを無尽の運動量で上下する怜・岩田、前線で献身的に守備をする、林・三平、キッカーの後藤、交代した前田、伊佐、清本もそれどれの特徴を活かして貢献。


 すばらしいトリ戦士、今後ますます楽しみだ。


 駐車場を15時30分に出発、基山サービスエリアで買い物をすませ、車へと向かっているとトリニータの選手が、古手川に声をかけ、怜にゴールの礼を言い握手、監督・吉村ヘッドに勝ち点3ゲットの感謝をのべ気持ちよく帰路へ。


 自宅に18時30分到着、ダ・ドーンで勝ち試合を楽しみなが、家内と祝杯、気分の良い一日であった。


 トリニータに感謝。


 今から、スポパへ昨日勝利したアビスパ福岡との練習試合を見に行こう。



 




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