トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

監督の激・順調な仕上がり・スポパへ練習見学

 昨日とはうって変わって、穏やかな陽気なのでスポパへ練習見学、B駐車場に到着し練習場にと思い車を降りると、シニアトリサポ仲間H氏が到着、挨拶を交わし練習場へ。
 
 練習場入り口に施錠、張り紙があり10時に解錠とのこと、グランドを見ると写真撮影が行われていた、5分ほど待ち練習場へ。


 スポパは高台にあるせいか、風が強く平地に比べ非常に寒い、厚着をしてきて正解。


 15分遅れで練習開始。


ピッチでユース組み7人がパス練習。 

練習開始前、監督・コーチから指示。パス回し。ゴールキパー4人(1人はユース?)色分けしての本格練習。(オレンジ・白・黄色・ブルー)三平と岸田。古手川とユースの選手。 伊佐・清本・前田・ユースの選手。

短距離ダッシュ。

実践練習・(9人×9人・4組総当たり)

明野の朝日温泉。

    

 風邪等体調不良で2回しか練習を見学できなかったが、選手個々のパスのスピード、ボールコントロール、気迫等素人目にもすごさを感じる。


 また、4組・9人に分かれの実践練習では、ボールの動きに併せ監督の声が響き渡り選手も真剣。


 仕上がりも順調で、26日(木曜日)11時からの九州スポーツカレッジとの練習試合が楽しみである。


 毎年、練習試合でけが人が出るので、怪我が一番怖い怪我のないように祈る。


 練習場からの帰り、明野の朝日温泉につかり冷えた体を暖めた。


 スポパでは、トリサポと、温泉では風呂仲間と楽しく雑談ができる、これも大分に温泉、トリニータがあるから。


 感謝・感謝。




 

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。