トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

トリニータ・ストーブリーグ終盤を迎え

 早いもので、年が明け一週間が過ぎ去ろうとしている、J2リーグ所属の各チームも2017シーズンに向け戦力アップを図るため、大半の選手を入れ替え着実にチームづくりを進めている。


 トリニータもチームに必要な主力を残し、それどれ各ポジションに個性の強い特徴のある選手を上手く補強し、順調にチームづくりが進んでいる。


 特に大分ユース出身も数名いて、生まれ育った地元で、親、兄弟、親族の応援をうけ大分のため、自分のためにピッチで戦う、頼もしいことであるとともに観客動員につながりいい補強である。


 1月7現在、所属選手はポジション毎に、次の29名が確定している。
  
 GK(  3人) 修行(1)・ 上福元(21)・ 高木


 DF(  7人) 山口(2)・ 鈴木(5)・ 福森(6)・ 佐藤(25)・ 武内  
         岸田   ・  黒木
  
   MF(12人) 松本(7)・  黄(8)・ 清本(15)・ 山岸(16)・ 姫野(24)
        江頭(26)・  坂井(28)・  岩田(29)・  野上(36)・  古手川                    鈴木  ・  国分


   FW(  7人)   後藤(9)・  伊佐(18)・  大津(19)・  三平(27)・  吉平(30)   
                          林  ・  川西
 
     (背番号は昨年チームに在籍し付けていた番号、番号のない選手は新加入)


 ストーブリーグはこれで終わりか、それとも後数名の選手を確保するのか。


 現状でも、昨年より確実に戦力はアップしている。


 しかし、42試合を戦い抜くためには怪我、体調不良等考慮し、あと数名は必要と思われる。
 
 できれば外国人FW1人、身長のある守備的ボランチ1人。


 1月14日は、別府の内竈神社で必勝祈願、翌15日は大分スポーツ公園で初練習、待ち遠しい。


 また、久々応援仲間と会えるのも楽しみだ。


 ゲーフラづくり等忙しくなるが、元気で頑張ろう。




 


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