トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

J3最後のトレーニングマッチ観戦

 スポーツ公園へ、九州総合スポーツカレッジとの練習試合を見学に。


 今日のスポーツ公園は、サッカー一色、県ジュニア選手権第1日、トリニータU-19プレミアリーグ東福岡高等学校との一戦。


 スポーツ公園B駐車場は満杯、人、人の波。
  
 試合は11時開始、10時30分過ぎ到着したが観客席はトリサポで一杯、シニア仲間も大勢、挨拶を交わし移籍情報等で話は尽きない。


 トリニータで知り合った仲間、幸せである。


 練習試合の掲載は本来禁止されているが、試合開始前広報から、今年最後の試合なので監督が、特例でブログ等に写真、記事の掲載を許可するとの報告があった。


大勢のトリサポ。

トリニータ試合前の練習。総合スポーツカレッジ試合前の練習。試合前挨拶トリニータ、ファールをもらいセットプレイ。試合終了後、観客席に挨拶。最後に片野坂監督から・・・なにかな。 

 今日の試合、前半は練習生等が多く出場し距離間等悪くパスミス、連携がうまくいかず決めてを欠き互角の戦い。


 33分過ぎ、地力に勝るトリニータがチャンスをつかみ、翼のゴールで先制。


 その後チャンスは、お互いあったが1:0で前半終了。


 後半は、昌也、後藤等が入りボールを持てるようになり5分・江頭、18分・翼、27分・昌也、30分・翼、36分・後藤と立て続けに得点を重ね、一方的な試合になり6:0で勝利。


 一年を締めくくる試合で勝利、内容的にはどうか?。


 4日まで全体練習、その後オフシーズン、J2で戦える体づくりをしてほしい。


 J2では簡単に勝てない。


 監督がいつも言っている、常に努力したもの、真摯に取り組んだもの、一番状態の良い選手を試合に出す。


 この言葉を忘れずにいてほしい。


 三流選手で終わるか、二流選手で満足するか、一流選手を目指すか。


 全て本人次第。


 U-19は東福岡高校に1:2で敗れプレミアリーグを降格、来期から九州リーグでの戦いになる残念。




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