トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

YS横浜戦快勝、栃木敗れ最終戦を前に首位、自動昇格も。

 ホーム最終戦、絶対負けられない一戦、しかも高松ホーム最後の試合、高松の雄姿を見たいと大勢のサポが押しかける、押しかけてほしいと思い普段より早めに自宅を出発。


 E駐車場に車を止め西口待機列へ。


 早めに出て正解、普段より出足が速く、多くの人々が待機列に。
 
 開門を待つサポ。

今日のニータン。選手のバス待ち。決起集会。両チーム練習開始。ゴール裏。3:0でYS横浜に勝利。この前に栃木の敗戦を知る。トリ戦士がゴール裏へ。高松ゴール裏で挨拶、涙が出た。今日の試合は今シーズン一番大事な試合、高松の引退・ホーム最終戦のセレモニー、なにが何でも勝ってセレモニーを、また栃木が負け大分が勝てば得失点差で待望の首位、ほんとに大事な試合。


 試合内容は、あまりほめられたものではないが、勝ちたい気持ちがYS横浜を上回り横浜のミスにも助けられ大分サポの後押しで、三平2得点・後藤1得点、結果として3:0で快勝。


 J3最多入場者数も長野の10,400人弱を上回り11,065人で大分がトップに。


 後半80分過ぎ、高松コールに迎えれ高松登場。


 大銀ドームは一気にヒートアップ。


 前にも記述したが、高松がいたから今のトリニータがある、改めてそう感じた。


 リーグ最終戦はアウェイ鳥取戦、勝利し自動昇格で有終の美を飾りJ2へ。


 J2昇格の瞬間をこの目にしたいので、またその場に立ち会いたいので、鳥取戦に参戦。


 一気に楽しみが増えた。


 
    泣いても笑っても後1試合、大分魂で勝利を勝ち取れ、J2昇格の為に。




  



×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。