トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

大分トリニータ 2019シーズンに向け始動 戦う舞台はJ2からJ1へ

 
 2019年 1月 8日、FC大分は闘いの舞台をJ2からJ1に移し、大分県民等多くの大分トリニータを応援るサポーターの期待を背に、新加入の12人を含む選手31人の新体制で2019シーズンに向け始動。


 初練習は1月9日、大分スポーツクラブグランドで15時から開始。


 今日の大分スポーツ公園、晴れたり曇ったりのはっきりしない天気、それでもJ1へ昇格したトリニータへの期待が大きいのか寒い中、大勢のサポーターが練習場へ。

 練習場では多くの仲間と新年のあいさつを交わし、選手の補強等の話を。


 今シーズンのチームスローガンは「勇猛果敢」一度決めたらとことんやりぬく、勇気をもって・潔く、J1の舞台で暴れまくると。


画像を交えて。
大分トリニータのコアサポーターが期待を込めて。

       

思い思い体を動かし練習開始を待つ選手。

監督の集合の声で。

練習初日、報道関係者の多いこと。

        

監督の訓示が終わりサポーターの前に移動。

片野坂監督がサポーターを前に、今年も応援よろしくと。

選手には笑顔も。

     

まずはランニングから。

姫野が移籍していないので伊佐が先頭を。  翼も久しぶり。

    

ポールを使って。             これはきつい。

  

新加入のオナイウ・阿道も元気に。

GK陣、吉坂コーチの話を真剣に。
左から、ポープ・小島・吉坂・ムン・高木。

誰が正ゴールキーパーになるのか。

最後も監督から一言が。

練習終了。

居残り練習を見つめる大勢の観客。


 リーグ開幕まであと約40日、どこまでチームを仕上げることができるか、新加入選手で昨季J1での試合経験者は湘南から加入の高山のみ、大半の選手がJ1での試合経験がない。


 J1のスピード等についていけるか、少しの判断ミスが勝敗を左右する、開幕までしっかり仕上げてほしい。


 これからの練習見学が楽しみに。


 12日は、別府市の竈門神社で大分トリニータの必勝祈願が行われるので家内と行こうと思っている。


 何はともあれ、待ちに待ったトリニータの始動、今年も大分トリニータをしら真剣応援したい。



「 最後まで  お付き合いいただき  感謝 」


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