トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

6季ぶり3度目のJ1昇格 歓喜のJ1昇格報告会

 大混戦を制しJ1自動昇格、ほんとに良かった。


 最終節の山形戦はJ1自動昇格を掛けた大一番、アウェイの地・山形での開催、「大分FC」がサポーターの期待に応え大分銀行ドームでパブリックビューイングを開催。


 昇格を願い約6,000人のサポーターが応援に。


 試合の流れから前半18分、MF19・星が決めたゴールで「1:0」のまま逃げ切れかと、ロスタイムは4分あと4分で試合が終わるその先にはと思った瞬間、山形にゴールを決められ同点に、ここで一気に他会場で行われている試合結果、状況が気に。


 松本は引き分け勝ち点が77、横浜は勝ち76、あとは町田だけ、なかなか試合が終わらない1分、2分と経過、やっと町田が引き分けたと、2位から4位の勝ち点は76の同数、得失点差で大分の2位が決定、J1自動昇格「万歳」周りの人とハイタッチ、目から涙が。


試合を放映する大分銀行ドーム大型電光掲示板。         画像はDAZNから。

       

MF19・星の先制ゴール。

電光掲示板に「祝・J1昇格」と。

J1昇格を決めインタビューを受ける片野坂監督。

主将の馬場、大分に移籍してきた思いが。  インタビューで涙する星。

        

家内とささやかな祝宴を。         PCからTVへ、ゆっくり試合を見直し。

        星、時間が経ってインタビューにも余裕が。     面白4人衆。

        

藤本。           小手川。         三平。

       

高木の写真は失敗。


J1自動昇格、ほんとに良かった、ビールもほんとに美味しかった。



ここからは「J1昇格報告会」を。


大分トリニータJ1昇格報告会が18日行われた。17時30分開演。

       

J1昇格報告会に約4,000人のサポーターが。

司会は、DAZN大分担当の成尾かよさん。  大分のマスコット、ニータン。

        

大分県副知事、大分市長等大勢の来賓の方々も出席。

監督、コーチ、選手、スタッフ一同。

社長、選手一同。

社長あいさつ、監督は残留・来期も続投と。 監督挨拶、J1で戦えるチームを。

        

林、活躍できず残念。           星、山形戦でのゴールの感想は。

       

鈴木、42試合全出場は。         J3鹿児島から、J2大分に1年でJ1は。

       

インタビューを受けた川西、語らず。    当たらないように下を向く選手も。

       

「大分よりの使者」を全員で合唱。

選手も肩を組み。

    監督・コーチも。

    

        喜びを分かち合い。

        

J1昇格報告会の締は「馬場主将」の挨拶で、ほんとに男を感じる。

 この後、監督、選手をトリニータコールで見送りお開きに。



 楽しかった、J1昇格ほんとに良かった、1年間頑張った選手一同に感謝。


 来期はJリーグ最高峰J1の舞台が待っている、監督の続投も決まり、これからJ1で戦える戦力の補強等大仕事が待つている、残留するにはかなりの補強が必要か。


 これからストーブリーグに突入、選手の心境は。


 努力した選手は報われると思うが、どうなることやら、全員残ってほしいが。


 大分トリニータの最終結果。 
 J2リーグ 22チーム 全42試合


 順位2位・勝ち点76・23勝7分け12敗・得点76・失点51・得失点差25 


 来期はJ1、元気でしら真剣応援するぞ。


 大分トリニータ「J1昇格」おめでとう。


 「  最後まで お付き合いいただき 感謝  」


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