トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

残り2試合 大分トリニータの最終順位は 神のみぞ知る 

 前節の横浜FC戦、不用意なファール・パスミス等で不甲斐ない敗北を喫し首位を陥落2位に、リーグ戦も残り2試合、連勝すればJ1自動昇格が待っている、何とか踏ん張ってJ1自動昇格を掴み取ってほしいが。


 今日のスポーツ公園、暦では立冬とかしかし、暦とは裏腹で日差しは強く寒さを感じられない穏やかな天気。


 選手全員、汗をかきながら真剣に練習メニューをこなしていく、前節・横浜FC戦前の練習と比較しても何か覇気を感じられない気もするが、あの時は勝ちたい気持ちが強すぎ意気込んでいたので返って丁度いいかもしれない。


 悪いことは全て忘れ、次節の金沢戦に向けしっかり対策を講じてほしい。
 


練習風景等画像を少々。


9時50分練習場に到着、既に練習は始まっておりリストバンドを使いバランス強化を。

片足を上げ均整を。            足に負荷を、足を広げ体幹の強化。

       

ゴールキーパー4人衆、眼光鋭い吉坂コーチの掛け声で。

高木、前節は前に出すぎ危なかった。    前節サブの修行。                  

       

毎試合パスミス、トラップミスが多いので。

パスの練習。               トラップの練習。

       

3組に分かれての実戦練習を前に監督から。

給水タイム。               気合を入れて。

       

練習終了。

FW、居残りでシュート練習。        伊佐、人一倍練習に取り組んでいる。

       

ホーム残り1試合、本日は放送業界からの取材が多いこと。
最初にキャプテン馬場、日高アナからいじられて。

横浜FC戦でゴールを決めた後のガッツポーズがかっこよかったと、照れる馬場。

       

ディフェンダーの岩田と鈴木。       両ウイングバックの星と怜。

       

怜、TOSの小笠原アナから。        怜、顔もいい受け答えもいい。

       


練習場の隣、Bグランドで7人制ラグビーの練習行われていた。

スピードが半端ない。           外国人選手の体重は?。

        

ラグビー人気が一過性のものにならなければいいが。



 早いもので2月に始まったJ2リーグ、22チーム2回戦総当たりで全42試合、残すところあと2試合。


 ここまでホーム20試合は全て観戦、アウェイも数試合現地で観戦、あとはDAZNでネット観戦、喜んだり悲しんだり、美味しい酒を飲んだり、苦い酒を飲んだり。


 前にも記したが、我が町にJリーグのチームがあることに感謝。


 Jリーグの最高峰はJ1、J1の舞台で戦ってほしい。


 戦術を練るのは監督・コーチ、試合に臨んで頑張るのは選手、勝利を信じて応援するのサポーター。 


 応援するしか能がないので、試合会場で声を出し手をたたき、しら真剣応援するのみ。


 頑張れトリニータ。


 「 最後まで お付き合いいただき 感謝 」 


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