トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

バトル九州 アビスパ福岡戦まであと3日 監督の作戦は

 あと3日、9月1日はアウェイで九州ダービー・アビスパ福岡との対戦、目標を達成するためには負けられない、負けたら夢が消え去るかもしれない重要な一戦、監督の作戦・選手の仕上がりは、スポーツ公園へ練習見学に。


 今日のスポーツ公園の上空、前節ワンチャンスに得点を決められ苦敗を舐めさせられた徳島ヴォルティス戦を払拭するかのような雲一つない青空、気温は高いが風があり練習日より。


 それにしてもほんとに徳島戦は残念の一言。


 練習開始は9時、選手は監督・コーチの指示に従い黙々と練習に取り組む、監督の声がよく響く「浅田飴」のおかげか。


 熱い中、選手は給水を取りながら練習に余念がない。


 ランニング、パス、シュート、オウルアウト等の練習をこなし10時30分終了。


 全体練習終了後、居残り練習をする選手も。


快晴のスポーツ公園サッカー練習場。

9時55分、練習開始を待つ選手及びコーチ陣。     

   

練習開始前、練習に参加するユースの選手を紹介。

練習はランニングから。

ランニング中に腕を上下に。        先頭は姫野。

       

パスの練習。               トラップがいまいち。

       

ゴールキーパー陣の練習、高木は順調。

シュート練習前に監督から指示。

クロスに合わせて。            見つめる高木・監督・修行

       

オウルアウト前の指示。

8人・4組に分かれて。

       

仕上がりは順調。

       

練習で一番動きがよかった川西、メンバーに入るかな。

       

練習終了。

暑いせいか見学者は少な目。       

 第30節を終え勝ち点は51で順位は4位、首位の町田が勝ち点56で勝ち点差は5、7位大宮の勝ち点が48で勝ち点差は3に、上位全体の勝ち点差が詰まってきた。


 これからの一戦一戦が重要になるうまく乗り切ってほしいが。


 今節の相手は福岡、順位は5位・勝ち点は49点と絶対に負けられない。


 福岡で注意する選手はFW18・ドゥドゥ、FW17・松田、MF16・石津、MF8・鈴木、特に元大分の鈴木・セットプレー等キックには要注意。
  
 決定機を決めきれず勝ち切れなかったつけが少しずつ効いてくる、福岡戦はしっかり準備してしっかり勝ち切ってほしい。



 頑張れトリニータ。


 最後まで     お付き合いいただき     感謝。


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