トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

第30節 徳島ヴォルティス戦まであと2日 監督の戦術は

 昨日は台風19号の影響で雨が降ったりやんだりで練習見学は中止、今日は台風20号の影響で昨日同様、朝から雨が降ったりやんだり。


 どうしようかと考えたが風も吹くし「年齢を考え」やむ得ず中止に。


現在の大分市横尾、練習場の上空。


◎ まずは台風情報から。


 台風20号は強い勢力を保ったまま本日午後9時ごろ四国か、紀伊半島に上陸するとか、大分市は予想進路から外れているが風雨に注意が必要か。(画像はTVから引用)

 上記のとおり、予想雨量を表で示しているがかなりの豪雨が、ダム・河川の氾濫等被害の恐れがあるので、台風20号の予想進路に当たる地域の方々は万全の対策を。


◎ それでは本題に。


 土曜日はホームに徳島ヴォルティスを迎えての一戦、前半戦の第21節はアウェイで苦敗を喫した、同じチームに2連敗は許されない監督の選手起用、戦術は。


 前節、東京V戦は相手監督にシステムを変更され大分とのマッチアップで大分の3ボランチ、2トップの攻撃をうまく交わされ無得点に抑えられた。


 おそらく徳島の監督も相手の戦術を分析するのに長けているので大分対策は万全かと。


 それに対し片野坂監督、先発メンバー、サブのメンバー等の入替また、戦術の変更はあるのか。


 前節の東京V戦は交代で入った選手が、交代時間の関係もあるかと思うがゲームの流れを変えることができなかった。


 戦術は勿論、色んな流れを想定し特徴のある選手、自由に動き回れる選手の起用も必要かと。


 勝つためには。


 徳島は昨日(22日)岡山との第26節未消化分の試合で「1:2」と敗れ、中2日での試合、順位は10位・勝ち点は41だが夏の補強で強力な外人FW等を獲得しているし監督は試合状況に応じ臨機応変に対応してくる。


 大分もしっかり準備し試合に臨んでほしい。


 
◎ おまけに我が家のメダカを。


今年の気温の高さに対応し容器を変更し、植木鉢で日よけを。

成魚、60匹・色は様々。          幼魚、70匹。

  

孵化用、孵化したばかりの稚魚が数匹。  ヌマエビ飼育用、現在ヌマエビ約80匹.。

  

 当初は色毎分けて飼育していたが、現在はごっちゃまでいろんな色のメダカができ楽しみ。


 マンションのベランダでの飼育、置き場を考えると丁度いい数か。


 さあ、あと2日で徳島戦、ゴール裏でしっかり応援するぞ。


 頑張れトリニータ。


 最後まで お付き合いいただき 感謝。
 

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