トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

絶好調 7戦負けなし 宿敵町田ゼルビア対策は スポパへ

第10節ツエーゲン金沢戦で決勝ゴールを決めたMF33・丸谷拓也。左は吉村ヘッド。

丸谷の決勝ゴールをアシストしたMF19・星 雄次。

  
 今日の練習場はだいぎんグランド、陸上競技のサブグランドで周囲に金網が張って在っておまけに練習する選手が遠く非常に観にくい、昔は網の内側で見れたのだが。


 それでも大勢のサポが練習場へ、成績がよく話題も多いと人が寄ってくる。


 選手は今の順位を守ろうと練習に余念がない、監督・コーチも同じこと。


 監督、コーチの指示にしっかり反応し順調に練習をこなしていく、FC町田ゼルビア対策は十分。


練習会場等写真を少々
だいぎんグランド。

選手が練習会場へ。

練習開始時間の10時を過ぎているのでクラブハウス内で打ち合わせが。

グランドへ。

練習開始、練習場を間違えたのか一人の選手がなかなか到着しなかったので開始が遅くなる、誰とは言わないが。

パス練習、パスミスが多いので。

トラップの練習、ボールをきっちり止められないので。

3組に分かれての実戦練習、開始前に監督の指示が。

選手同士で細かい打ち合わせ。

先発メンバーに何とか入りたい、選手は必死。

他の選手の動きを見て。

全員一丸となってボールを追う。

練習終了。

 J2ではここ数年首位になることがほとんどなかったトリニータ、金沢に勝ち首位になりほんとによかった、このまま突き進んでほしい。


 今季の対戦相手はJ2・J3の入れ替え戦で屈辱を味わった町田ゼルビア、今シーズンここまでの町田の戦歴は4勝4分け2敗・勝ち点16で順位は7位、得点は16点。


 昨シーズンのホーム戦は「1:3」で負けている。


 町田のシステムは4:4:2が基本、攻撃的でプレーが荒くファールも多い、守備は堅い。


 注意する選手は、FW7・杉森、MF24・ロメロ、元大分のMF15・井上、特に警戒する選手はDF5・深津、チーム最多の3得点あげている。


 しかし今の大分、前半はファイブバックで相手の攻めをしっかり守りチャンスがあれば速攻で、後半はメンバーの交代等を含めて両サイドからの攻撃で攻めに転じる。


 一つのプレースタイルをしっかり構築しつつある。


 ホームで町田に勝利し入れ替え戦の雪辱を晴らし、勝ち点を積み上げてほしい。


 28日の早朝は片島神社へ参拝に。


   最後まで お付き合いを頂き 感謝。

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