トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

6戦負けなし ツエーゲン金沢に勝利し 上位定着を

 練習開始時間は10時、自宅を9時15分に出発、スポーツ公園に9時25分到着、練習開始まで30分間の時間が、30分間公園内の遊歩道をウォーキング、約4,000歩。


 公園内の遊歩道は車等気にすることなく、新緑の木々を眺めながら気分よく散策できるありがたいことだ。


 練習会場に到着するとすでに数名のサポが、グランドにはボール等用具が配備され準備万端、選手も各々準備運動を。


 監督から集合の声、練習を開始すると全員明るく声を出し、コーチ等の指示に真剣に取り組み順調にこなしていく。


 選手同士もプレーについて話し合い、動きもよく全員好調。


大分スポーツ公園内遊歩道、イロハモミジの樹々が。

第9節・横浜FC戦で活躍した3選手を。
まず一人目、豪快に同点弾を決めたMF・7松本怜。

続いて二人目、MF19・星雄次、馬場からのボールを受けサイドを切り込みゴール前にクロス怜が決め同点弾をアシスト、大分の星に。

三人目、PKは惜しくも止めることができなかったが、横浜の豪快なシュートをビッグセーブ、頼もしい守護神。

練習開始、監督から。

鈴木、刀根両選手神妙な顔で。

まずランニングから。

GK陣の練習。

ミニゲームの前に監督から指示。

選手も真剣、監督・コーチ陣も大声で。

パス練習。

椅子が用意された練習場、昨年に比べると練習見学者が激減、見学者も年配の人ばかり先行きが心配される。

 22日(日曜日)はアウェイでツエーゲン金沢戦、金沢とは今年2月スポーツ公園で練習試合45分✖4本を行い「5:4」で勝つには勝ったが、マラニョン等主力組との試合では全くいいところがなかった。


 金沢の第9節までの成績は、3勝3分け3敗で勝ち点12、順位は10位、13得点で失点は9、ここまでの対戦相手は強豪、素晴らしい成績、昨季と違いチーム力も上がり油断できない。


 選手で特に注意する選手は、FW29・マラニョン、MF7・清原、DF3の元大分の作田、高さもありセットプレーに注意。


 大分は前節5連勝をのがし仕切り直し、アウェイできっちり勝ち切り連勝記録の足掛かりを。


 大分での注目選手は、特に動きのいいMF7・松本怜・サイド駆け上がるスピードは抜群、DF41・刀根、攻撃では前に的確なパス、守備では体幹の強さで相手を寄せ付けない。


 後は、前節の課題をきっちり修正し試合に臨めばいい結果が。
 
 金沢戦はいまいち調子を落としている幻覚王子、後藤が活躍しそうなので、


 「 後藤優介 俺たちのコレアドール  後藤優介 奪えウルトラゴール 」



 22日は早朝片島神社へ、怪我のないよう無事試合が終えるようお願いに。


   最後まで お付き合い頂き 感謝。 

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