トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

横浜FC戦まであと3日 一丸となって戦い 5連勝を

 今日のスポーツ公園、多少風はあるがサッカーの練習には最高のコンデション、勝つことで話題も多くなり練習見学者も少しは多くなった気がするが。


 選手も、勝つことでモチベーションが上がってか早々と練習場へ。


 練習場では、選手同士声を掛け合い和やかな雰囲気。


 集合の声に選手が一か所へ、監督から練習内容についての指示。


 練習を開始すると和やかな雰囲気が一変し緊張感が、選手も真剣、試合に出れない選手は試合に出たいがための良いパホーマンスを、選手同士競うことでの相乗効果、チーム力は上がるが選手にとっては厳しい。


 30人いる選手で試合に出れるのは11人、サブが7人でベンチに入るのは18人。


 全員頑張ってほしいが。


 
練習開始10分前には大勢の選手が練習場へ。

前節京都戦、終了間際決勝点をあげた大分の切り札、MF15・清本拓己。
笑顔にも自信があふれている。

MF19・星雄次、素晴らしい働き。

守りの要、DF(CB)5・鈴木義宣。

京都戦で闘莉王を封殺した姫野、頑張りはチーム一番。
左から那須川、帽子が馬場、小手川、姫野、宮阪、イム。

練習開始、監督から。

まずはランニング。

9人対9人のミニゲーム。

ミニゲーム終了、オールアウトを前に給水タイム。

3対3に分かれてのオールアウト。

川西と三平。

他の選手の動きに見入る三平。

川西、イメージチェンジ。

練習終了、オールアウトはきつかったか。


 京都に勝ち4連勝、京都戦はほんとに厳しい試合だった、昨季までなら引き分けで終わるか逆に終了間際に点を取られて負けていたが今季は違う、守りに入らず最後の最後まで点を取りに行く。


 攻撃は最大の防御。


 ホームでの横浜FC戦まであと3日、横浜はここまで勝ち点12、順位は10位、3勝3分け2敗、しぶとく戦っている。


 選手では、MF40・レアンドロ ドミンゲス、FW10・イバ、MF8・佐藤、特にレアンドロのキックとイバの高さには警戒、しっかりマークを。


 今季のトリニータ、体調不良の選手はいるが全員怪我無く順調に仕上がっている、しっかり守って、攻撃でのチャンスを生かせば負ける相手ではない。


 5連勝目指して頑張ってほしい。


 今節は、MF・7松本怜が活躍しそうなので松本怜のチャットを。
 (参考までに、松本怜・室蘭中学・・・青森山田高校・・・早稲田大学出身)



     「 怜  俺たちの怜 ララララーラーラ 走り抜け 」


 
 14日は勝利を祈願し片島神社へ。


  
  最後までお付き合いいただき感謝。

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