トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

リーグ戦 ホームで千葉にいまだ未勝利 今節こそ勝利を 

 お詫び。  一部記事に誤りがあったので修正し、再投稿します。


今日の大分市は快晴、スポーツ公園の気温は20℃、サッカーの練習見学にはもってこいしかし、練習見学者はいつのも半分以下陽気もいいのに、大分銀行ドームでの試合観戦者も減少、練習観戦者も選手も寂しいと思う。


 大分FCの集客対策に期待したい。


スポーツ公園B駐車場横の山桜、満開。

 さあ4月1日、あと3日で難敵ジェフユナイテッド千葉戦、リーグ戦千葉にはホーム大銀ドームで一度も勝ったことがない、これまでの戦歴は4勝6分け25敗、ホームでは1勝3分け14敗(間違ってなければ、1勝はカップ戦での勝利。)ほんとに勝てない。


 今節は何が何でも勝たなければ「J1」昇格は遠くなる、選手はそれを感じているのか練習では連戦の疲れも見せず監督、コーチの指示でてきぱきと練習をこなしている。


 千葉戦、怪我人もなく順調あとは監督のメンバー起用と采配。


 
讃岐戦で先制点、超ロングシュートを決めたMF35・宮阪、真剣な眼差しで他の選手の練習を。

讃岐戦で勝ち越し点を決めたFW38・馬場、何事にも真剣。

練習開始、監督から練習についての指示が。

ランニング。

ゴールキーパーの4人衆、失点が多いので吉阪コーチも激。

3組に分かれてのミニゲーム。

ミニゲーム終了これからオールアウト、きついよ。

4人対4人。

練習終了。

 全体練習が終了しても、黙々と一人でランニングをする松本怜、数人でランニングする選手、いち早くロッカールームに消える選手、ピッチに座り込んで話をする選手。


 ボールを運びシュート練習をする伊佐、シーズンはまだ長い、最後は練習の差が。


 さあ、天敵千葉戦、順位は12位、第6節は京都に2:0勝利調子を上げている。


 注目する選手は、前節得点をあげたMF18・熊谷、攻撃力のあるMF25・茶島、高さと決定力のあるFW11・船山、元大分のMF13・為田。


 大分もここまで順調に勝ち点を積み重ね選手全員調子が良い、臆することなく自信をもって試合に臨めば勝機は十分、なんとか勝ってほしい。


 頑張れトリニータ。


 


練習見学後そのまま明野のあさひ温泉に、温泉からの帰り道、ソメイヨシノが満開。

花見は今が最高。


最後までお付き合いいただき感謝。


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