トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

東京V戦ドロー 攻めて守っても ホームで勝てない 

東京ヴェルディ戦「0:0」引き分け。

 「0:0」残念、勝てる試合を悔しい引き分け、シュートも相手の数倍打っているのにゴールを奪えない、打つタイミングか。


 試合ではこれまでの課題をしっかり修正、守備もメンバーを入れ替え安定、攻撃もメリハリをつけ終始大分ペース、ほんとに惜しかった。


 特に守備ではDF41・刀根、今季復帰し初出場ながら大きな声で試合を鼓舞、DF同士の距離をうまく保ち、相手にも強く高さもあり再三攻撃にも参加惜しいシュートも。


 ただ残念なのは勝てなかったこと、これで順位も11位に後退したがまだまだ先は長い、悲観することはない継続していけば、次につながる。


試合風景等画像を。
大分銀行ドーム、気温が低く寒かった。

J2リーグ第4節、大分トリニータ:東京ヴェルディ 14時キックオフ

東京から大勢のサポーターが集結、大分までお疲れでした、大分を満喫して。

試合前の両チームの練習。

お互い勝利を信じて円陣。

先発メンバー。

大分のキックオフで試合開始。

大分の攻撃。

本日の入場者数、「6,297人」。

東京Vの攻撃。

試合終了、両チームメインスタンドに向かって挨拶。

ホームゴール裏に挨拶に来るトリニータ戦士。

 次の試合は水曜日、中3日ホームで首位の水戸ホーリホック戦。


 水戸はここまで3勝1分け、勝ち点10、得点は8、失点は1で順調なすべりだし、攻守のバランスも良く昨年と比較してもチーム力が数段上がっている。


 選手では、MF26・小島、元大分のFW10・木村、特にFW9・ジェフェルソン、ここまでチーム最多の3得点。


 第5節・水戸戦は序盤の大事な一戦、勝てば上位に留まるが、負ければ下位に沈む。


 選手も中3日での試合が続き、体力的にきついと思うが相手も同じ、怪我のないよう頑張ってほしい。


 今シーズン・ホーム3戦目、まだ勝ちがない水戸に勝ち、大分銀行ドームのスタンドを歓喜の輪に。


 MF15・清本、サブで途中からの出場だが活躍を期待して。


   「 飛べ 飛べ 飛んでいけ 清本拓己を見せつけろ 」
   「 撃て 打て 撃っていけ oh yeah 清本 DA  」


 21日は勝利を信じて、しら真剣応援する。


 最後までお付き合いいただき感謝。


 


続きが、


 箱根駅伝で優勝した青山学院が大分市の大分銀行グランドでキャンプを行っているキャンプ中、大分市が青学の陸上部の選手を招き県内の陸上クラブに所属する小学生を対象に陸上教室を開催(約200人が参加)。


写真左が小学生、右側の椅子に掛けているのが青学の選手。

青学の選手と一緒に準備運動、この後トラックをランニング。



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