トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

東京ヴェルディ戦 片野坂監督 勝利の方程式は 

 岡山戦は相手の戦術にはまり成す術もなく敗れたトリニータ、今シーズンの目標は勝ち点70、順位もプレーオフ圏内の6位以内。


 トリニータ、第3節終了時点で勝ち点4・順位は9位、目標達成のためにはここで足踏みをするわけにはいかない。


 何故か各チーム大分の戦術を分析してか、前からプレスをかけ攻撃に圧力をかけミスを誘う、大分の攻撃に対してはボールを持たせ時間をかけさせ、引いてしっかりブロックを敷いて守る、甘い守備のチームでもこれでは堅守になる。


 ここまでの3戦、厳しい展開、戦術は。


 今日の大分市、快晴で気温も高く快適、岡山戦で傷ん後藤も気になるし、居ても立っても居られずスポーツ公園へ練習見学。


練習風景等画像を少々。
片野坂監督、ヴェルディ戦・勝つための戦術、采配は。

大分の練習場・環境は最高。

練習場に選手が登場。

練習開始、全員そろってのランニングから。

岡山戦で脇腹に膝蹴りを貰った後藤、傷んでないか心配したが元気で安心。

大分のエース、練習でも自信をもって。

岡山戦の修正か、監督から。

パスミス、トラップミスが多すぎるので。

ミドルシュートの練習か。

水分補給タイム。

怜と鈴木、練習にも熱が入る。

藤本と伊佐、ライバル同士お互いしら真剣。

もう練習終わりかな。

10時から始まった練習、11時50分終了。

 後藤も元気、選手同士お互いの距離、連携等確かめ合い順調な仕上がり、あとは監督の手腕に。


 今節対戦する東京ヴェルディ、ここまで2勝1分け、勝ち点は7、順位も7位、第1節千葉に2:1で勝利、第2節は甲府と0:0の引き分け、第3節は松本に2:1で勝利、強豪相手に素晴らしい戦績。


 選手は今季大分から移籍したGK21の上福元、正ゴールキーパーで頑張っている、特に注意する選手は外人二人、FW7・アランとFW9・ドウグラス得点能力が優れたいる。


 マークをしっかり。


 大分も戦力的には引けを取らない、ホームでの戦い負けるわけにはいかない監督の采配は、選手は監督の指示でゲームを。


 勝つことを信じ応援するのみ。


 MF7・松本怜の得点で勝利することを信じ。


   「 怜 俺たちの 怜  ララララーラー  走り抜け 」


 最後までお付き合いいただき感謝。


 


 
 

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