トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

開幕戦 FW陣の4ゴールで 栃木SCに完勝

試合終了「4:2」で大分トリニータ勝利(DAZNから抜粋)   

 
 今シーズンの開幕戦、幸先よく適地アウェイで栃木SCに「4:2」で勝利。


 昨シーズンの決定力不足を払拭するFW陣の活躍、後藤が2ゴール、新加入の藤本がJ2初得点で1ゴール、途中出場の伊佐が試合を決める1ゴール。


 残念なのは2失点、昨シーズン同様守備の甘さ、DF陣の判断ミス、相手FW陣に翻弄され高さでも競い負け。


 GKの高木駿、スーパーセーブを多発、昨シーズンは上福元の陰で数試合の出場、今シーズンは守護神に。


 試合そのものも昨シーズン同様、前半よければ後半悪い、この試合も前半はミスも少なく両サイドをうまく使い終始大分ペースで試合を進め3得点、後半は相手に激しく攻められるとミスはするはボールは持てない失点はするは。


 後半途中から、監督の選手交代で何とか持ち直したが。


 
画像はDAZNから抜粋。


栃木県グリーンスタジアム、開幕試合8,500人が観戦。

トリニータの先発メンバーとサブ。

試合データー。

 なんといっても開幕戦を勝利で飾りこの上ないスタート。


 課題もあるがまだ1試合、残り41試合まだまだこれから、連携・戦術等試合毎の課題は練習で克服できる。


 3月4日はホーム開幕戦、相手はモンテディオ山形、山形は開幕戦水戸に3:0で負けている、大分戦は勝利を求め必死に来ると思う、大分もいい準備をしてほしい。


 ホーム開幕戦の入場者数が10,000人を超えてほしいが。


 今シーズンのシーズンパス、回数券の売り上げはどのくらいあるのか。


 大勢の観客が足を運んでくれるといいが。



   「大分のために 力の限り闘え 勝利を信じて俺たちと共に」



 最後までお付き合いいただき感謝。


 


 


 








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