トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

 大分トリニータ 2018シーズンに向け 始動

 14日、待ちに待った2018シーズンに向け、大分トリニータが全体練習を開始。


 スポーツ公園は、Bコートで高校ラグビー、人工芝グランドでは高校サッカーが行われており、駐車場はほぼ満車状態。


 その中でも、10時から始まるトリニータの今季初の全体練習を一目見ようと大勢のトリサポが練習場へと足を運ぶ姿が。


 練習場に着くと、後援会のボランティアをしているYさんが座席を確保してくれていたので、シニアサポ仲間四人と長椅子に陣取り雑談をしながら今か今かと練習開始を待つ。


 10時過ぎ選手が練習場に登場、いよいよ始まるかと。


きっちり整備されたピッチ、選手の登場を待つ。

トリニータ・サポータークラブが、思い思いのメッセージを込めて。

今シーズン、試合に使用されるボール?。

全員集合、練習前に監督から訓示。

全選手、サポーターの前に。

片野坂監督から今季も応援よろしくとあいさつ。
伊佐、高木も神妙な顔つき。

GK陣と別れフィールド選手全員でランニング。

GK陣4人衆、吉坂コーチから・・・。
吉坂コーチ、ムン・通訳、高木、修行、兼田。

ボールを使い軽く。

ランニングを終え次の練習は、和やかでいい雰囲気。
姫野、伊佐、岩田、馬場、福森、竹内、那須川。

ヘディング練習。
岩田、小手川、馬場。

新加入の藤本、小手川、川西。

三平と川西。

練習終了、監督から指示が。

必勝餅つきイベントが行われた。 餅をつく上本大海、次は俺の番と監督。
上本、怪我もあり昨シーズンで引退、今季からトリニータのスカウトに、いい選手を連れてきてほしい。

選手が配るお餅をもらうトリサポ。
ちなみに私は岸田選手から、握手を交わし「頑張ってと」。

長蛇の列、お餅の数は足りるかな。

 練習では、川西、小手川、清本、怜の動きが目についたまた、新加入選手藤本の動きも軽い、自主トレでかなり走りこんできたかと。


 多少太めの選手もいたが、全選手順調に練習をこなしていたただ、心配なのは怪我、昨年も怪我で思うように働けない選手がいた悔しかったと思う怪我は怖い、選手が怪我をしないよう祈るだけ。


 開幕まであと約40日、練習試合、鹿児島でのミニキャンプ等で監督の求めるサッカー、戦術を浸透させチーム一丸となって、2月25日の開幕戦に向け準備してほしい。


 今季のチームは何かやってくれる気がする、楽しみだ。


  
  最後までお付き合いいただき感謝。



 


 



 






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