トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

「かぼす」取りに、田舎へ(豊後大野市緒方町)

 静岡に嫁いだ娘にぼちぼち「かぼす」を送らねば、娘の嫁いだ所は「スダチ」はあるが「かぼす」はない。
 慣れ親しんだ「かぼす」がおいしいとのこと。
 娘には、季節ごとに色々送ってもらう、親を心配してくれ、ほんとにありがたい。
 思い立ったら吉日、早速家内と「かぼす」をとりに田舎へ。
 大分を8時15分出発、途中工事等有り9時45分着、家の周りを多少掃除をし、墓参り。(トリニータのJ2昇格をご先祖様にお願い)
 その後、かぼす取り。  成果は下の写真。 

   田舎を11時過ぎ出発、時間があるので久しぶりに家内と田舎を散策。

氏神様・健男社、祭り等いろんな行事で何回参拝したものか。
トリニータがJ2に昇格するようお願いをした。
 御利益がありますように。

参道、林齢400年から600年の「すぎの木」が数十本。滞迫峡、祖母、傾山からの清流を受け。台風等の災害で、土砂等の流出で川幅が減少。

紅葉はまだまだ。原尻の滝、東洋のナイアガラ、水量も多く勇壮である。

水車、水路が整備されほとんど農業用としては使用されていない。   今回、時間があったので通りすがかり寄ってみたが、改めていいとこだと思った。もし時間のある方は是非緒方町へ、これからの時期紅葉も見頃。

自宅には13時過ぎに到着、明日は宅急便で娘に「かぼす」を、孫には好きなものを一緒に送ろう。



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