トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

松本戦 激闘「2:0」で完勝 全員で勝ち点3を獲得

 昨日は勝利に浸り多少アルコールを飲み過ぎたが、今朝は気分良く起床、台風21号が接近しているのでベランダに置いてある植木鉢・メダカ等片付け台風準備は完了。


 遅い朝食を取りPCの前に、昨日の試合を思い起こしデジカメから写真を取り込みブログ作成に。


 激闘の末、松本山雅に大分が「2:0」で完勝。


 負けたくない、負けたら後がない勝ちたいお互い強い気持ちでの戦い、大分の方が勝ちたい気持ちが強かったのか勝利の女神が大分に微笑んだ。 


 試合は前、後半を通して大分が堅守速攻で優位に試合を進めて、前半38分に岸田の故郷初ゴールで先制、後半13分には松本怜の今期3得点目となるゴールで「2:0」で勝利。 


 得点こそ出来なかったが一番気を引いたのがワントップの伊佐、伊佐の気力、戦う強い気持ち、足は速いし前への飛び出しのタイミングすばらしいの一言。


 試合後松本山雅の反町監督、大分が全て上だったと。


画像はDAZNから抜粋。

J1への自動昇格を願って応援にも力が入る松本山雅サポ。

一糸乱れぬ松本山雅サポの応援。

コイントス。
勝たら攻撃、ゴールを選べる。

大分の先発メンバー。

前半、松本山雅の攻撃。

前半終了。

ハーフタイム、大分の応援席。

後半ゴールを決めた松本怜。

前半、岸田のゴールが決まった瞬間。

勝利しサポの応援席に。

悔しい松本山雅サポ、心なしか元気がない。

会場を引き上げる松本山雅サポ、足取りも重い。

余談ですが片島神社の秋の大祭、我がマンションにも。
御輿を高く掲げ、御輿の下をくぐると無病息災、サッカー観戦の為自宅から撮影。

地区の皆さんが御輿を担ぐ。
来年は御輿をくぐりたいが、サッカーの試合があれば、ないことを祈りたい。

 今節の試合でも審判員の判定に疑問を感じた。
 
 前期第11節ホームでの松本山雅との試合、伊佐の幻のゴールの判定一番近くで判定する副審の確認の位置の悪さ、今節も伊佐に対するゴールキーパの判定。


 Jリーグでの試合では、日本サッカー協会に所属する審判員を起用しているので審判員制度の見直し等難しいと思うが、研修等実施し審判員のレベルをあげてほしいと思う。


 リーグ戦も残すは後4試合、昨年も終盤5連勝で巻き返し昇格、今年もここからの5連勝で巻き返せばチャンスは十分。


 終盤にになり監督の采配が的中、後は選手の体調管理、怪我をせずしっかり準備して試合に望んでいただきたい。


 いつも拙いブログを最後まで拝読頂き感謝いたしております。


    
   
 


 
 





×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。