トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

京都戦 勝利目前大黒のGOALで 痛い引き分け

 ロスタイム4分、2:1で1点リード、後半は試合を支配し優勢に進めていたので今日は勝てるなと。


 ところが京都の縦の攻撃に、たまらずDF武内がファール、位置はゴール正面、フリーキックがバーに当たりゴール正面にポトリ、いち早くFW大黒が反応し頭で押し込みGOAL同点弾「2:2」。


 勝てた試合、どうしても勝ちきれない「なにが原因か」気のゆるみか。


 前節の試合で負け監督以下、今の戦術・戦い方でいいのかと、今後も今の戦い方で行くと結論をだしたばかり、何とか勝って弾みを付けてほしかったのに。


画像はDAZNから抜粋。
トリニータ先発メンバー。

両チーム選手入場。

試合開始前のイベント。

京都の攻撃。
後藤もっと寄せなければ、簡単にあげられる。
伊佐の半分でも闘志があれば。

試合終了。
京都の選手は疲労困憊、大分の選手はまだ余裕が。

トリニータ戦士、観客にお礼を。

京都の選手、終了間際同点に追いつき観客から大きな拍手を。

同点GOALを決めた大黒、いい仕事を。

試合データ。

試合終了後の京都市西京極総合運動公園。
荒れたピッチの芝の整備を、裏から支える整備員さんお疲れです。

 今シーズン、初の逆転勝ちをと期待したがそう甘く無かった。


 しかし、後半の戦い方・クサビになるパス、サイドテェンジ、サイドからの攻撃、練習で悪い部分の修正も必要だが、良いところを伸ばしてほしい。


 今節の引き分けで勝ち点42、順位は12位、7位の横浜の勝ち点が45、6位の東京は46、残り試合13、まだまだ上位に浮上するチャンスは十分にある。


 次の試合は、26日アウェイでレノファ山口FC戦、山口は21位負けられない、しっかり準備し試合に臨んでほしい。


 がんばれトリニータ。


 


 


 



 



×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。