トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

FC町田戦 1:3で負け 入れ替え戦の雪辱は何処に

 リーグ戦3連勝を期待し大分銀行ドームへ。


 試合に負けせつない気持ちで自宅へ、何とも言えない虚しさしかし、勝っても負けても飲むお酒・不思議とおいしく飲める。


 多少やけ気味に飲み過ぎたが。


 今日の大銀ドームいろんなイベントが有りいつもより観客が多い。


 試合は1:3での負け、観客の多い中勝ってほしかった。


 試合の敗因は、その1・監督のゲームプランのなさ、その2・GKの判断の悪さ、してはいけないミス、その3・DFの守備の未熟さ、無駄なファール、その4・攻撃陣の決定力のなさ、書けばきりがない。


 サッカーはミスの多いスポーツと言われている、いかにミスを少なくするか、ミスの少ないチームに勝利の女神は微笑む。


 画像を少々。
 
 大銀ドームG裏・観客がざわめく、ミツバチの働きバチが女王蜂と共に巣別れして大銀ドームへ、この後係員が掃除機を使い何事もなく上手く処理。

大分トリニータの応援ソングを歌うグループ「SPATIO」。

第27節大分トリニータ 対 FC町田ゼルビア。

試合開始前の両チームの練習。

町田の応援団、約80人来場とのこと遠路お疲れ様。

トリニータG裏応援団。

試合開始前の両チーム円陣。

試合開始、ここまでは良かったが、この後一方的に攻められる。

先発メンバー。

大分の攻撃。

本日の入場者数・9,525人
大観衆の前での敗戦、惨め。

応援も何故かむなしい。

試合終了、1:3。

サポと喜びを分かち合う横浜の選手、うらやましい。

惨めに引き上げてくる選手、ゴール裏サポから罵声が。

挨拶もそこそこに引き上げる選手。

 何とも言えない敗戦、勝利を期待していただけに。


 まあ負けたことは仕方ないとしても、GKの「うけそこない」からのゴール、SBの「空振り」からのゴール絶対してはいけないミス。


 こんなミスは練習では修正ができない。


 入れ替え戦の雪辱は来期に持ち越し。


 次の試合は16日ホームで東京ヴェルディ戦、しっかり練習、練習のみ技術が足りない分は練習で補うしかない。


 少し悪く書きすぎたかな。


 がんばれトリニータ。
 




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