トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

夏の高校野球大分大会 母校の応援へ

 我が母校、近年調子があがらず久しぶりに勝ち上がりベスト8、これは応援行かなければと思い別大興産スタジアムへ、球場に着くとまだ前の試合・大分高校と柳ヶ浦高校の試合中、バックネット裏で観戦熱気がこもり暑い。


 日田林工高・林業科を卒業したのが昭和40年春、52年前・年は70歳もうすぐ71歳まだまだ。


 対戦相手は大分舞鶴高校・息子の母校、娘はちなみに別の高校。


 試合は10時10分開始、開始早々から得点を許し押され気味、何とか持ちこたえるも押され放し、投手力、攻撃力、守備力どれをとっても相手が上、今試合一番惜しかったのは8回の攻撃、相手のエラーで得点し2:5の3点差なお、ノーアウトランナーが1塁・2塁。


 ここで監督バントのサイン、バントをするもキャッチャーフライここは相手も動揺しているので強気に攻めた方が。


 試合は2対5で敗戦、残念。


 この猛暑の中一途に試合に打ち込む高校球児、胸が熱くなる


両チーム整列し試合開始。 

両チーム先発メンバー。


母校。

スタンドから観戦する高校野球ファン。

両チームの熱戦。

舞鶴高校の応援、熱がこもる。

3塁が舞鶴高校の応援団、全校生徒が応援に。

林工高の応援、メガホンで力一杯。

1塁側林工高の応援団。

しっかり撃ってしっかり守る。


試合終了、両チーム挨拶を交わし。

試合データー。

大分舞鶴、勝利の校歌斉唱。

林工高の選手、応援団に感謝の言葉。

 試合は残念ながら負けはしたが改めて、どんな困難な試合でもあきらめないで力一杯た立ち向かって行く姿勢はすばらしいと思った。


 明日22日は大分銀行ドームで水戸を相手に試合がある、勝負には勝ち負けはつきものしぶとくあきらめることなく闘ってほしい。


 トリニータに勝利を。


 怜と川西、他の選手も怪我なく活躍することを祈って。


 

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