トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

敗戦寸前 前田のゴールで何とか引き分け

 愛媛戦、現地に参戦することが出来ずDAZNで観戦。


 豊後水道を挟んでの隣県同士の対戦、前期第6節・ホームでの試合は1:1の引き分けそれも終了間際、林のゴールで追いつき何とか。


 今節、愛媛に負けると順位が入れ替わる負けられない。


 試合は前半から愛媛ペース、河原のミドルシュートがクロスバーに、その後も幾度と無く攻め込まれるが何とかしのぐ、前半26分・川西から大津に絶妙なロングパス、大津が右足側面でトラップぴたりと止めキーパーと1:1あわれずにシュート、ゴール右隅に吸い込まれ先制点。


 後半も愛媛が主導権、内容が悪い「DF・3人」の質の低いことマークの受け渡し、相手に翻弄されてのミス。


 福森の自信の無いプレー、岸田・・・なんとも言えない。


 ミスの連続で2点取られ逆転されるも、ロスタイム前田のゴールで何とか引き分け第6節と得点こそ違え内容は全く同じ。


 ビルドアップ=組み立てる=ボールを繋ぎ前に運ぶ・・・前に運ぶ前にミスの連続。


 23試合消化したがミスが多すぎ進歩が無い、相手からも分析されもう無理かも、得点はロングパス、パワープレイから。


映像はDAZNから抜粋。
愛媛・ニンジニアスタジアム。

前半・相手の攻撃。

前半終了・1:1、大分の選手防戦一方でかなり疲れている。

前半データー。
ボールを持たせたのでは無く、もたれた。

全国からトリサポが愛媛に集合。

後半開始。

試合終了。

第6節も終了間際追いつかれ1:1の引き分け、今節もロスタイム残り1分、勝ったと思った瞬間同点2:2引き分け、何とも言えない愛媛サポ・・・悔しい。

後半45分+5分、前田の同点ゴール。

前田・・・いい男。

試合データー。

 選手の頑張りで何とか引き分け、負けなくて良かった。


 大津耀誠・・・21歳、久々の先発、練習を見ていて体も強くなったし、昨年山崎コーチからポストプレーヤーとしてのボールの持ち方、相手選手に対し体の使い方等真剣に教わってきたがやっと期待に応えた、これからが楽しみな選手。


 22日はホームで水戸戦、勝てば順位が入れ替わり上位に。


 これまでの試合修正等、余り出来てなかったみたいなので練習で修正し、水戸対策をしっかり準備し試合に臨んでほしい。


 勝利の女神様・・・頑張る選手に・・・勝利を・・・サポにも。


 余談・・・試合開始時間が18時、ちょうど食事時・・・ついついアルコールが進む試合内容が悪いほど余計に。


 監督、選手の悪口を言いながら。






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