トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

水戸ホーリーホック戦を前にスポパへ

 トリニータ・ここ3試合2分け1敗、下位チームにどうしても勝ちきれない、今節(第17節)も下位(13位)の水戸ホーリーホック。


 水戸はここ9試合負けなし、勝ち点22・5勝7分け4敗・18得点17失点、システムは3:5:2。


 FWの林(8)・前田(6)両名で14得点特に、前田は絶好調警戒が必要、MFの6番・18番も。


 トリニータ今日の練習は、試合4日前通常ならミニゲーム、オールアウトの練習体系であるが、DFが体調不良か痛んだかオールアウトの練習を中止し、システムを変更するのかいろんなメンバーの組み替えで調整していた。


 水戸の選手は、前節熊本戦は相手が4:4:2でやりやすかったのこと、どうするのかな。


 練習場についたときは選手がピッチにいたので、誰が一番乗りか・・・多分姫野?。


練習写真を。
練習場に着いたら(9時50分)選手はピッチに。

選手それどれ自由に。

練習開始。
監督から・・・声が大きいので・・・聞こえた・・・内緒。

コーチ陣も多少緊張気味。

選手全員で。

ちょっと元気が無いかな。

GK陣。

恒例のミニゲーム、川西絶好調。

山岸も絶好調。

ミニゲーム終了。

選手を入れ替え。

疲れているのか動きが重い。

練習終了。


疲れた。

 JIの時は全体練習が終了した後、選手が居残りフリーキック、シュート、クロスの練習をしていた、練習で90%決まっても試合で決めるのは難しい。


 選手は自分のポジション、役割を十分に認識し納得するまで練習を。


 水戸戦まで後3日、3試合勝ちが無い何とか勝利を掴んで試合終了後、監督がいつも行っているアウェイ水戸まで応援に行くトリサポに勝ち点3をプレゼントしてほしい。


 DAZNで応援、頑張れトリニータ。


 


 


 




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