トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

勝利の女神はV・ファーレン長崎に、PK2本で惜敗

 V・ファーレン長崎戦は、どうしてもはずせない行事が有り自宅でDAZN観戦。


 前半大分は、相手の早いプレスにセカンド、ルーズボールを拾えず、ボールを持つと追い回されパスミスはするし、おまけに前線にはほとんどボールを出せない。


 前半は何とか0:0:で終了。


 後半に入り鈴木(惇)と川西が流動的にポジションをテェンジ、何とかボールが回るようになり大分が攻め込む、77分後藤のCKに武内が合わせ先制点、0:1で大分がリード。


 その後お互いチャンスがあるが決めきれない。


 ホームの長崎は勝ちたい一心で大分を攻める、ペナルティーエリアで川西がファンマを倒しPK。


 ファンマに決まられ1:1。


 AT・4分、長崎に攻め込まれエリア内で岩田が倒しPK、ファンマのPKを上福元がセーブするが中村がいち早く反応しシュート、そのままゴール1:2。


 お互い試合には勝ちたい真剣に闘う、勝利は時の運、勝つときも負けるときもあるが、疑問に残るのが先発メンバー及び、交代メンバー。


 良い流れが止まらねばいいが。


画像はDAZNから抜粋。
ニータンとヴィヴィ君。

大勢のサポが勝利を信じて。

試合終了。
1本目PKを決めたファンマ、2本目をはずしかなりのショックかピッチから起きあがれなかった。

 今日の長崎戦は、大分の悪い部分が多く出た試合、しっかり修正してほしい。


 中3日でアウエイ・FC町田ゼルビア戦、J2入れ替え戦で負けJ3に降格したときの相手、何とか勝って鬱憤をはらしてほしい。


 長崎戦に参戦したトリサポの皆さん応援お疲れでした。


 



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