トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

後藤のハットトリックで、名古屋グランパスに圧勝

 タレント揃いの名古屋グランパスに4:1で勝利、今の名古屋の調子では十分に勝機はあると思っていたがまさかの圧勝。


 サポ仲間と喜びを分かち合い余韻を残し会場を後に。


 熊本戦で購入した馬刺しがまだ冷凍で残っていたので刺身に、会場で購入した唐揚げ等で、ビール・焼酎を飲みながらDAZNで勝ち試合をゆっくり見直し観戦。


 試合は、立ち上がり互角の戦いであったが前半21分、川西から伊佐に縦パス、伊佐から後藤へ、後藤が強烈なシュート楢崎が前にはじく詰めていた古手川がこぼれ球に合わせ左隅にゴール、1:0。


 前半は、名古屋・玉田のシュート1本に押さえ大分リードのまま終了。


 後半に入り52分、伊佐がエリアの中でファールをもらいPK、後藤が左隅にPKを決めて2:0。


 その後も大分が攻め続け、後藤が伊佐からのボールを受け抜け出し、キパー楢崎と1対1上手く交わし3:0。


 以前の後藤ならあわててキーパー正面にしかし、今日は上手くキーパーを交わし技ありシュートすごい成長。


 ここまで周りのサポとハイタッチ3回、今年最高何とも言えない。


 その後、名古屋のシモビッチに1点返されたが85分、後藤がだめ押しのゴールを決め
4:1、ハイタッチ4回。


 AT4分、大分がペースを握ったまま試合終了。


 名古屋相手に4:1での勝利最高。


 個人技では名古屋、チーム力では大分とはっきりした試合。


 今日の勝利で順位も5位に、後藤はこれで8得点、横浜FCのイバと並び得点ランキング1位。


ジェイリース・アウェイ観戦ツアーの申し込みブース。

名古屋グランパスグッツ販売所。

名古屋観光PRブース。

名古屋は尾張だって。

試合開始、両チームメンバー。

大分の攻撃。

試合終了。

トリ戦士サブメンバー勝利を分かちあう。

名古屋の選手、ゴール裏へサポから痛烈な・・・。

林、前田、岩田、川西選手。

ゴール裏で今日の得点者、古手川と後藤。

今日のヒロー後藤、昨年に続き2回目のハットトリック。
インタビューでも余裕が。

 これでJ1降格3チームに勝利、J3からの昇格で。


 今日の試合で感じたのは、1人がミスしてもすぐカバーに入りお互いかばい合いう、信頼度がすごい。


 一番すごいのは後藤、完全に大分のエースに。


 二番目にすごいのは川西、全てにすごい大分の選手で良かった。


 三番目は伊佐、伊佐の闘志で選手全員が奮い立つ。


 17日は中3日でV・ファーレン長崎戦・九州バトル、先は長いので十分に休養をとり試合に臨んでほしい。


 勝利は時の運、流れ一つでどっちにも転ぶ、怪我の無いよう力一杯闘ってほしい。


 久しぶりに勝利の歌、トリニータ・オーレ気分がいい。







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