トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

伊佐幻のゴール・松本山雅戦手痛い引き分け

 後半早々伊佐のシュート、クロスバーにあたりゴールマウスへ主審も、副審(線審)もゴールと判定しない、ゴールしたのをこの目ではっきり見て万歳したのに、周りに聞いても入っていたと。


 自宅に帰りすぐにDAZNのハイライトで確認、しっかりゴールしている、解説の増田氏もゴールしてますねと。


 ゴール裏の遠距離で見てゴールを確認したのに、一番見やすい位置でしかも試合を動かす審判が見えてないとは。
 
 判定は覆すことはできないが、大分FCは写真を付けJリーグに意義を申し立ててほしい。
 
 選手は審判の判断でカードを貰い出場停止等処分を受ける、審判もそれ相応の処分があっていいと思う。


 DAZNを見て勝った試合を引き分けにされ、何とも言えない気分、負けなかったからいいかと思いビール・焼酎を飲みながら試合を見直す、キーパから繋ぐサッカーはリスクが多いな。


 しっかりポゼッションして繋いで行けばいいが、プレスをかけられあわてて回せばパスミスをするし、もう少し連動性を持って球離れを早くしパススピードを上げ、長、短のパスをすればと思うが。


 だが後半は、前半に比べ気持の入ったプレー、試合を十分楽しめた。


 今日は山雅サポが遠路約500人が来場・感謝、入場者数も約8,500人。


大銀ドーム、連休で観客の出足も速い。

決起集会。

ボールボーイ(鶴崎工業高校・サッカー部)

試合前の両チーム練習。

松本山雅サポータ、遠路お疲れでした。

ゴール裏トリニータサポ。

大分の攻撃、この後伊佐の幻のゴール。

0:0の引き分け。

ゴール裏へトリ戦士挨拶。

引き分けで残念、帰路を急ぐトリサポ。

 今日は審判に泣かされた日。


 今日のような判定でJ1昇格を逃したり、J3に降格したりチームにとってはたまったものではない、しっかり審判講習を受け一から出直してほしい。


 後4日でFC岐阜戦、岐阜も大木監督が就任し以前のチームとは違いしっかり組み立ててくる今日も勝ち、勝ち点18の8位、大分は勝ち点17で10位。


 しっかり今日の試合での悪い部分を修正し、岐阜戦臨んでほしい。


 岐阜に遠征するサポの皆さん、連休で混雑するので道中気を付けて。


 



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