トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

試合巧者京都サンガFCに惨敗、勝ちたい気持ちは

 負けました、1:3で、惨敗でした。


 試合の滑り出しはまあまあかとしかし、気迫が感じられない勝ちたい気持ちがあるのかと思っていると、案の定15分闘莉王のシュートのこぼれ球を小屋松に決められ0:1今日は勝てないかと。


 前半は何とか0:1で終了。


 後半頭から岩田に替え国分を、京都の攻勢は続くそして54分闘莉王にヘッドで決められ0:2、万事休す、今日の内容ではとてもじゃないが2得点は無理。


 70分岩崎にだめ押しの3点めを許し、0:3観客も少しずつスタジアムを後に、情けない選手はどう感じるのか。


 相手京都は下位チームなめていたのかしかもアウェイ、大分はホーム移動の疲れもないはず気迫等全く感じられない、淡々とボールを蹴り、時間だけを過ごす。


 77分小手川がCKのこぼれ球をシュート、DF・GKの間をすり抜ける技ありゴール1:3、時間は刻々と過ぎるがボールを前に運べない。


 試合終了1:3。


 勝つ負けるは時の運、気持の入った試合をすれば自ずから勝利の女神は降りてくる。


 甲府の兵藤が勝利者インタビューで、会場に足を運んでくれた観客の皆さんに、気持の入った感動を与えられる試合をする、だからスタジアムに足を運んでほしいと。


 今日の観客は、7,334人、大分FCの事業計画では1試合入場予定者数は9,000人。


 ここ数試合が正念場、頑張ってほしい。


映像を少々。
大分銀行ドーム、期待を込めて観客が続々と。

駐車場で京都サポと、昨日京都を出発とのこと。

コスプレ姿、ブログに載せるのでとお願いすると気持ちよくいいよと、逆に大分もコスプレをと。

試合開始を待つピッチ。

先着50名様「昭和の日」を記念して林・怜・ニータンと写真撮影の列、ちなみに私も写真を怜、林と握手。

京都サポと選手。

トリ戦士、試合前の挨拶。

両チーム試合前の練習。

選手紹介、ボランチ・48・川西。

ボールパーサー、大分南高校サッカ部、感謝の一言。

試合前の電光掲示板。

両チーム円陣。

前半大分の攻撃。

0:1のスコーア。

後半京都の攻撃。

1:3試合終了。

終了後両チーム挨拶。

勝利を喜ぶ京都サポと選手。

敗れて足が重いトリ戦士、G裏へと。

G裏、選手挨拶。

DAZNの試合データ。
シュートは京都の半分、ボール支配率は逆に62%・パス数も680:332で大分が多い、如何にボール持たされ、自陣でパスをしたか、相手エリアでどうか。
結果は1:3で負け。

 今日の負けはいい教訓になったのでは。


 これが実力かな、運だけでは勝てないか。
 
 色々言っても結果は変わらない、5月3日・後4日でホーム松本山雅戦。


 県内いろんなイベントが有り観客は少ないかもしれないが、今日の敗戦の原因をしっかり修正し、松本戦は臨んでほしい。


 


 


 




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