トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

残り6試合・長野パルセイロ戦を前に

 残り6試合、泣いても笑っても6試合・どれだけ勝ち点をとれるか、J2昇格の足がかりができるか、非常に大事な試合。
 ここ数試合つきもあり、勝ち点を拾ってきた。
 しかし、相手もおなじ立場、勝か負けるかでは大きな違い、トリニータの選手がどれだけ強い気持ちで試合に臨めるか、気持ちで負けたら勝てない。
 片野坂監督は、ここ数試合トリニータの戦い方ができていると自信を持っている、この自信をピッチに立つ選手がどれだけ発揮できるか、おそらくできると思う、そのために監督、コーチの指示をうけ厳しい練習をしている。
 戦いは水ものというが、心を一つに戦えば勝利は必ず勝ち取れる、サポータも勝利を信じ、日本中・所は違うが真剣応援する、この応援を力に必ず勝利し勝ち点3を大分にもって帰ってほしい。
 
 * 16日はテレビ放送もなく、ネット等で情報を得るしかない、寂しい。
 

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