トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

モンテディオ山形戦「2:3」何とも言えない敗戦。

 モンテディオ山形戦・17時から試合開始、PCからDAZNの映像をテレビに映し準備万端、ビールを飲みながら試合観戦。


 順調な滑り出しと思いきや開始7分あっけなく失点、0:1。


 キーパーから繋ぐサッカー、ボールは保持するが前線にパスは繋がらないプレスをかけられ苦し紛れのパス、カットされカウンターで攻撃を受ける。


 相手に攻められて、DFが振り切られキーパーが相手を倒しPKを与え失点・0:2。


 キーパのポジショニング、判断の悪さか。


 前半のボール保持率大分55%。


DAZNの映像、NDスタジアム。 

ハーフタイム・サブの選手練習。

大分の攻撃・三平のゴール。

遠方に見える山に雪が。

 後半戦に入りいつもどうり息を吹き返した大分が攻撃に、後藤の何とも言えない35メートルシュート、ゴール右隅に突き刺さり1:2。


 大分が攻撃の手をゆるめない、三平が相手の一瞬の隙をつきゴール左隅に同点弾2:2。


 川西と、国分が入りボールも良く回りさあ逆転。


 大分優勢、攻撃の幅も増える。


 山形もホーム勝ち点3が欲し、気持ちに勝った山形が攻め込み技ありゴール、2:3。


 時間が無いのに、後ろで回すキーパー。


 試合終了。


 ボール保持率大分58%・パス数662・成功率78%。


 古手川、林、三平、川西、岸田、国分、後藤頑張っていた。


 次の試合はホーム、ツエーゲン金沢戦下位チーム負けられない。


 頑張れ、トリニータ、勝つぞ。


    


 


 






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