トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

寒い大分銀行ドーム「さむい試合」で何とか引き分け

 自宅に帰り風呂に、DAZNで試合を振り返りながらビール・焼酎を飲みつつ家内とあれやこれやと、やっと一段落して19時30分過ぎパソコンの前に。 


 今日の大分銀行ドームは寒かった、時折日が差すときは暖かいが日陰になるとめっぽう寒い、まして今日のゲームはそれ以上に寒かったただ、救われたのは終了間際の林のゴールで敗戦を逃れ、なんとか勝ち点1を取れたこと。


 愛媛FCが思ったより前からプレスをかけず、中盤でしっかりゲームを組み立て、トリニータのGKから繋ぐサッカーにしっかり対応してきたこと。


 GKからボールを繋ぎDFでボールを回すが出し所がない、無理をして出すとパスミス・トラップミス、相手にボールを奪われる。


 DFで回す横パスをねらわれ、奪われピンチに。


 GKも、もう少し落ち着き周りを見てボールを前に出せばいいのに、ボールを受ける体勢ができてないのにボールがくる、貰った方は相手が横にいるのであわててパスを出すまた、貰った方も。


 GKからの繋ぐサッカーはミスをすると即得点につながる。


 これまでの試合の修正は、同じ繰り返し。
 
 ボールの保持率63%:37%・シュート9本:8本・枠内シュート1本:1本。


 ボール保持率は63%、持たされた感じ。


 攻撃では幾度となく得点のチャンスがあったがFWの決定力のなさ、せめて枠内にシュートを打ってほしい。


 これからの対戦相手、J3とは違いJ2はしっかり相手チームの戦術を分析してくる、今日の愛媛FCみたいに無理にプレスにこず、中盤でしっかり守備をしてくると相手を崩すのは難しい。


 今日の得点はパワープレイから。
 
 大分銀行ドーム、サッカーが開催されるにしては少し寂しい。

 

今日のニータン。

これまでのコレオを。

今日の観戦者は6,788人、他で色々なイベントがあり観客も少ないが、スタグルも。

日が差すときは暖かい。

愛媛FCのサポータ。

トリ戦士、試合前の挨拶。

両チーム試合前練習。

試合前練習。

ゴール裏トリサポ。

試合前両チーム円陣。

試合中。愛媛FCの攻撃。


後半愛媛FC先制、0:1。

試合終了、45分+5分・大分林のゴールで同点、そのまま試合終了、まさかの同点に座り込む愛媛FCの選手。

試合終了後、両チームの挨拶。

負けたと思っていたのに、何とか1:1で引き分け、涙が出た。

勝ちを信じた愛媛サポ、まさかの引き分けに終わり選手に罵声が。

引き分けて胸を張ってゴール裏に引き上げてくる選手?。

ゴール前で挨拶をする選手、悔しさを滲ませている選手も。

ニータン台車で登場、足下を少し改良し、しっかり歩けるように、亀だから無理か。

 次の試合は4月9日・日曜日アウェイで、モンテディオ山形と1日現在順位こそ11位だが決して侮れない、これまでの試合を振り返りしっかり準備して臨んでほしい。


 今日のトリ戦士、良い選手・悪い選手・まあまあの選手がはっきりしていた。


 自分なりの悪い選手の定義・・・自分のポジションで仕事ができてない選手、ミスの多い選手。


 素人がこんな書き方をすると横着と思うかもしれないが、トリニータを思う気持ち誰にも負けないと思う。


 次の試合山形戦はダ・ゾーンで応援、勝利を願いしっかり応援をしたい。


 家内一推しの怜が左太ももを打撲、たいした怪我なければ良いが、松葉杖で歩いていたとのこと、無理をせずしっかり治療してほしい。


 色々書いたが、今日の引き分けは勝った時ぐらい嬉しかった。


 

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