トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

残り7試合 負けられない厳しい戦いが続くが スポパへ

まずは前節、水戸戦で「2:1」と勝利に貢献した殊勲選手から。


FW18・伊佐、1ゴール・1アシストと    FW10・藤本、4試合連続ゴールで勝利
大活躍で本領発揮。            に貢献、11得点でチーム最多得点に。

       

右横は林。                前は清本、後ろは馬場。



 残り7試合、J1自動昇格へのチャンスは十分、厳しい戦いは続く何とか掴み取ってほしいが。


 J1自動昇格の可能性のあるチーム、おそらく順位で7位ぐらいまでか、首位・松本の勝ち点が65、2位・大分の勝ち点が63、7位・大宮の勝ち点が57、2位と7位の勝ち点差は6点、残り7試合で勝ち点が21点。


 上位2チームはどこになるのやら、大分になればいいが。


練習風景等画像を少々。


監督のホイッスルで全員集合。 

監督から細かい指示が。          真剣に聞き入る選手。

       

準備運動。                怪我が怖いので入念に。

       

ゴールキーパー陣。

ゴール阻止の練習か。           ポジショニングが悪いと。

       

給水タイム後、京都戦に向けての綿密な打ち合わせか。

へディングの練習。

11時に練習終了。

練習会場を引き上げる選手。        厳しい練習で疲労困憊。

        

 この後、居残りで大勢の選手が練習でやり残したことに真剣に取り組んでいた。


 実戦練習に至っては怪我を恐れず試合さながら、特にリザーブの選手の熱意、隙あらば俺が試合にと意気込みがすごい。


 選手同士の相乗効果でチーム力は一段と向上、少しでもさぼるとメンバー入りは非常に厳しいか。


 7日はホームに京都サンガを迎えての一戦、今シーズンの京都は何時になく苦しんでいる、ここまで9勝7分け19敗、勝ち点34と順位は19位、前半戦はアウェイで清本のゴールで「1:0」と大分が勝利している。


 京都で警戒する選手は、DF4・闘莉王、MF22・小屋松、GK21・清水、特に警戒する選手は闘莉王、DFとFWをこなし高さに強い、セットプレーは特に警戒が必要。


 簡単に勝てる相手ではないのでしっかり準備をして試合に臨んでほしい。


 バイタルエリア内での不用意なファール・パスミスは厳禁。


 台風25号の影響が心配、試合が無事開催されればいいが。


 頑張れトリニータ。


 「 最後まで お付き合い頂き 感謝 」

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