トリニータ談話

トリニータの試合、練習風景、趣味等日常生活で感じたことをそのままに・・

残り8試合 厳しい試合が続くが 水戸戦を前にスポパへ

 前節、レノファ山口戦は青森山田高校先輩、後輩「松本怜・藤本憲明」の活躍で「3:1」と完勝、順位も3位を堅守。


 J2リーグも終盤に入り上位争いは例年になくし烈、首位「松本」の勝ち点が64、7位「福岡」の勝ち点が57、「大分」の勝ち点が60、首位と7位の勝ち点差が7、残り試合が8・勝ち点が24。


 連勝、連敗で順位は大きく入れ替わる、厳しい戦いは続くがおそらく3試合残しての第39節終了時点でほぼ順位が決まるのではと、色々考えても仕方がないのでスポーツ公園へ練習見学に。



 最初に、大分銀行ドームの西口駐車場跡地に建設中の「大分県立武道スポーツセンター」を来年4月に竣工をと順調に工事を進めている。


 駐車場を潰しての建設、駐車場はどうなるのかなーと、トリニータの試合は主に土日開催、スポーツセンターも各種大会、練習等で土日も使用。


 トリニータの試合は午後、午前中に駐車場が埋まり空きがなければ。


 トリニータの観戦者は高齢者が多い、駐車場等で不便になれば観戦者は激減するかも。


 大分FCの対策は。



西口駐車場を潰して建設中の「大分県立武道スポーツセンター」

建設中の多目的競技場。          奥に建設中の武道場。          

       

少子化による県の人口は減少傾向に、箱モノは金がかかる維持管理費は県民の税金、利用者が多ければいいが。



練習風景等。
本日の練習場は、陸上競技サブグランド(通常の練習場は芝の養生で使用不可)

選手の車が駐車場へ続々と。        車から降り練習場へ向かう選手。

        

練習開始前各々が。            選手同士和やかに。

       

練習開始。

現在3位、いい順位にいるので選手も気合十分、練習にも熱が。

       

選手各々課題をもって練習。

       

給水タイムこの後、非公開練習に。

 泣いても笑っても後8試合、J1自動昇格のチャンスは十分。


 これからの一戦一戦は監督の力量、選手の能力が試されるJ2に留まるか、最大限能力を発揮しJ1に昇格するか、サッカーは難しい力だけでは勝てない、勝つためには相手チームの分析ましては、自チームの分析が大事。


 後2日で第35節、アウェイで水戸ホーリーホック戦、前半戦はホームで「3:1」と勝利その後、水戸も調子を上げ今シーズンの成績は13勝8分け13敗、勝ち点は47で順位は11位。


 水戸で警戒する選手は、FW9・ジェフェルソン、 MF13・田中 MF46・伊藤、MF10・元大分の木村、特に警戒する選手は9得点をあげている伊藤、しっかりマークしてほしい。


 厳しい試合が続くが、絶対に勝つぞと強い気持ちで臨むことが必要。


 DAZNのネット中継を、PCからHDMIケーブルでテレビにつなぎ画面を大きくし、家内と二人でしっかり応援したい。


 頑張れトリニータ。


 「 最後まで お付き合いいただき 感謝 」
 

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